研究開発

テクノ菱和 R&Dセンター

エネルギーと環境をイノベーションする新しい情報発信拠点

テクノ菱和R&Dセンターは、AIを駆使した独自開発のクラウド型BEMSやIoTなどの様々な最新技術を活用し、快適性と高い省エネ性能を両立した環境配慮型の研究開発施設です。
会社創設時から蓄積された技術・ノウハウに最新技術を融合させる研究開発の拠点だけでなく、長期にわたる継続的な技術教育・技術研修、技術情報の収集・発信の基地、さらにお客様との共同開発の場として、意欲的な活動を展開。BELS評価(※1)★5およびNearly ZEB(※2)に認証された当センターは、当社の「新しい省エネ・環境技術の発信拠点」としての機能を担っています。

所在地
神奈川県横浜市都筑区大棚町3001-2 【地図】

※1 BELS評価:建築物の省エネ性能を評価し格付けする第三者認証制度。★5は最高ランク。
※2 Nearly ZEB:国の定める省エネ基準に比べ75%以上の省エネを達成していることを示す。

基本コンセプト

省エネ・環境技術の発信拠点

ステークホルダーへの省エネ・環境技術の発信拠点としての機能を担います。

要素技術の研究・開発・実証

コア事業である環境エンジニアリングに関する研究開発を推進します。

ZEB化技術・設備の実証

ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)実現に向けた技術・設備の実証を行います。

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